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DQ10のレビューは6割サクラ!?

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話題のページ「 サクラチェッカー 」で、Amazonのドラゴンクエスト10におけるユーザーレビューのサクラ率をチェックしてみました。百聞は一見にしかずなので、画像を載せます。商品はWindows版「ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ」です。ユーザーレビューが一番多く、150件あったからです。 5つの項目のうち「安全」が2つ、「警告」が1つ、「危険」が2つでした。 「危険」のうち1つは「ショップレビュー」で、「ショップレビューが低評価」とのことでした。誰かが情報を操作しようとしているのでしょうか。 「危険」もう1つは「レビュー分布」で、「異常なレビュー分布」であり「高評価・低評価に2極化」「サクラ存在時になりやすい分布」だそうです。 ネットゲームだし、色々あると思うし、裏を取りようにも取れないんで「なんだかなー」ですが、とりあえずこういうサイトがあるとだけ申し上げておきます。ぐらいです。 ドラゴンクエストXランキング

10や11の人たちがアーケード参戦

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10の候補としてはアンルシアがいるけど 11の勇者も出るらしいし かぶるし 子供が好きなのはヒューザやダストンじゃないよね 格闘だー! そうだマイユにしよう! ってことかな? カミュ参戦! ダブルブーメランからの……会心必中かな? グレイグも参戦! これは2周目の世界の鎧? ホメロスも参戦! これは11Sで仲間になるかも!? スキャンバトラーズの少年が デルカダールの鎧を着たよ。 特注品かもね。 ゾーマ 仲間になるってよ 10勢の妖魔ジュリアンテさん 他に ジラフマスターも出てたよ 『戦え!ドラゴンクエスト スキャンバトラーズ』新1弾プロモーション映像 こっから見れます。 ぐらいです。 ドラゴンクエストXランキング

圧倒的に好評! 3Dモンスター娘ゲーム(steam)

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ただいまー(どさり)。あー疲れた。風呂入って、大笑いできるテレビでも見ながら、軽いもんだけ食べて寝よーっと。あ、そうだ! この前はGRISなんて高級なゲームやったから、今回は撃ちまくるだけか、頭カラッポでプレイできるようにしよーっと。 ロード画面のドットは良いよ。ここが、このゲームの一番いいとこだけど(え?)。 主人公は人間男。普通に眠ってただけなのに、起きてみたら変なとこにいて、なんか二人の非人間の女の子がバトルしてた。ここから、もう載せれない画像になります。 主人公は気絶して、また目覚めてみたら……。 じーっ。 会話シーンは疑似VRとでもいうべきか、主人公の視点をマウスでグリグリ動かして、周囲にいる人のフキダシを呼んでいく形式です(でも、あられもない格好の人がいるので、首から上だけスクショ撮ったりしますね)。 主人公を拾ったのはモンスター娘の姉妹で、妹は上記のネコミミ。姉は褐色でホットパンツのエルフ。あーもーこれだけで……寝たほうがましかもしれない。 右が褐色ホットパンツエルフ娘。左がロボ娘の「オフィーリア」。 主人公の名前は入力可能だが、何を思ったか「Spock」にした。 ミスター・スポックのスポックである。 あと、全部英語です。 問題ないよね! 読む価値あんまりなさそーだし! 「人間、エルフ、ネコマタ、ドラゴン……これで全員だね!」 どうして、私はわざわざ検索して翻訳しているのだろう。 とりあえずはメシだー! ということで 主人公はカニを捕まえることになった。 カニ探しに使うのはこれ「クラブダー(クラブ+レーダー)」 ……もういいですか? ここまでしかプレイしてないです。 もっとどっと疲れたような気がします。 ぐらいです。 あ、一応steamへリンクつけときます。 アフィリエイトじゃないです。

ゲームが芸術と呼ばれない理由

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2段ジャンプやハイジャンプ、水中ステージ、体を重くして潜ったり壊したりする要素……があるゲームをプレイしました。皆様は、もしかしたら「カービィ?」と思われるかもしれません。 正解は「GRIS」でした。これは、体を重くして突風に飛ばされないようにしているシーンです。小さい四角形が主人公で、操作キャラ。普段はもっと人間ぽいです。 かなり昔に「ときめきメモリアル」のセーブデータを改造をしている人が裁判にかけられ「ゲームは映画の著作物」だから有罪! みたいな判決が出たはずです。ですが、その時期から比べてみますと、もう「映画の著作物」ではなくなっているのではないでしょうか。 ゲームの定義は学者に譲るとして、ゲームが紛れもなく「媒体」の一つであることに疑いの余地はないでしょう。媒体とは表現の手段の一つです。身近な例でいれば、メディアミックスという手法において、同じ話でもゲームになったりマンガになったり映画になったりすることです。そもそも「メディア」の意味は「媒体」なのですから。 元々はマンガだった「ドラえもん」が、ゲームになったり映画になったり、というのがわかりやすいかと。表現形態の一つなのです。 どれを芸術とするかは、またしても人それぞれになるでしょうが「GRIS」は紛れもなく「芸術」に分類されるゲームでしょう。 メニュー画面以外に文字は登場しませんが、日本語版もあるのでプレイに支障はありません。むしろ、言語はこのゲームをプレイするのには必要はなく「感性」のほうが必要になります。べ、別に……アピールとかしてないから……。 とはいえ、物語はわかりやすい部類です。人間に近いけど、人間じゃない人が、壊れた世界を巡って闇と戦い、最終的に光を取り戻す……そんなストーリーです。文字や言葉による説明はありませんが、そうでなくとも「わかりやすい」。 わからないのが芸術じゃないか、という声も聞こえます。しかしながら「GRIS」の背景や、水彩のような表現、音楽、それらから醸し出される感覚は、紛れもなく芸術のそれでしょう。 「GRIS」には不幸なことに、この女性像が壊れるシーンをAIが性的な描写と判断してしまい、ちょっとした問題になったことがあります。 絵画でも「裸のマハ」は、あからさまな姿で問題となりましたし、画家バルテュスの「夢見るテレーズ」も同じで...

bitcash 5000円で8000円分(のポイント)を絶対もらえる!

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なにげに、セブンイレブンでこういうキャンペーンは初めてではないでしょうか。今まではずっとLoppiがあるローソンやファミマ(セブン包囲網)だけだったような気がします。 どうせなら、全部の特典をもらおう! Wii U・Windows・Switch編です。PlayStation 4ではありませんが……。 1.購入編 セブンイレブンのコピー機で「ビットキャッシュ」を5000円以上買う。 (他の電子マネーと間違えやすいので注意です。ビットキャッシュを選ぶと、キャンペーン説明やスライムの絵が出てくるので、それを選べば大丈夫だと思います)。 コピー機の、スキャン部分の板の、そのまた下のほうにあるところから下記みたいな紙が出てくるぞ。 コピー機から出てくる紙だぞ。 30分以内にレジに持っていって、5000円を払おう。店員さんが確認してくるので、レジのタッチパネルのボタンを押そう。緑色の券を渡してくれるぞ。 2.Crystaチャージ編 家に帰ったら「DQXショップ」の上部「Crystaの購入」ボタン。スクエニIDとパスワードを入力し「私はロボットではありません」をチェック。「ログイン」で次の画面に行き、ワンタイムパスワードも入力しよう。もう一回「ログイン」をクリック。 「チャージするCrysta数を選択」で「5000Crysta(5,000円)」をクリックして、次の画面で「BitCash」を選択。その次の画面で、セブンイレブンでもらった緑色の紙にある「ひらがなID」を入力しよう。これで、クリスタが5000円分チャージされるぞ。 3.メタルペア招待券・ふくびき券・DQXショップ経験値をもらおう 「目覚めし冒険者の広場」の「アイテムコード」を選択。セブンイレブンでもらった緑色の券に「DQXアイテムコード①」と「DQXアイテムコード②」が書いてあるはず。①のほうは、メタルペアとふくびき券のコード。②のほうは、DQXショップのお買い物経験値だぞ。 ①は、キャラを選んでもらおう。②は、どのキャラを選んでも同じ(だと思います)。 4.抽選でマイタウンをもらおう Bitcashの応募ページ の「応募はこちら」で、緑色の紙にある「ひらがなID」や、メールアドレス・住所などを入力しよう。景品は一つしかないので、選択する必要は...

クイーン候補の種族を見える化してみました!

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「その他」が端っこにないのは許して。 たとえば「人間,14,30%」は、それぞれ種族・人数・パーセンテージを表しています。 こうして見てみますと、最大派閥は「人間」で人数にして14人、率にして30%であることがわかります。 次に多い候補者はプクリポで、8人で17%です。 「その他」は5人で11%。内訳はセラフィ・シャンテ・グレイツェル・魔勇者アンルシア・ルビーです。グレイツェルは人間でも良かったし、魔勇者アンルシアは魔族で良かったかもしれません。 「竜族」はエステラとリルチェラの2人だけで、4%。マイノリティ。 「魔族」とはっきりわかるのはシュキエルだけで、1人、2%。 五種族を多い順に並べますとプクリポ・エルフ・オーガ・ドワーフ・ウェディの順です。ウェディにいるのは、セーリアと代理人ルーニアの2人だけ。なんと竜族と同数です。影が薄いかもしれません。 課題ですが、種族の特定ができない人が何人かいますので「その他」になってしまいました。(以下ネタバレ) セラフィは人間かモンスターか。 シャンテは人間か魔法生物か。 グレイツェルは人間? 魔族? 魔女という固有種? 魔勇者アンルシアは人間? 魔族? ルビーは竜族? 種族神? 竜族の姿なら竜族かもしれませんが……。 ぐらいですね! ドラゴンクエストXランキング

わたしたち! ドット絵帝国華撃ミュージカルゲーです!

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看板に偽りというか、羊頭狗肉というか……羊頭チキンかもしれません。 steamで7月25日に発売するSongbird Symphonyの体験版をプレイしました。 最も秀逸だったのは、ズバッと言うとオープニングです。最初から没入させてくれます。基本はマリオのような2Dゲームなのですが、要所で音ゲー要素があります。マリオのように移動し、相手に話しかけたりすると音ゲーが始まります。 最初に出てくるのが、リズムに合わせてボタンを押すシーン。テキストで声は入っていませんが、ここからリズムゲーで、主人公(上記の鳥)はテンポに合わせて、カラオケの歌詞のように文字の色が変わっていきます……そう、これはミュージカルゲームなのです! 方向キーの上ボタンで タイミング良く押そう。 すると…… 「誰かが ぼくの歌に返事してる!」 「もっと歌おう。見つけられるかも!」 さらに リズムに合わせてボタンを押していくと…… 閉じた目? それとも…… んん? 何かの上を なぞるように線が…… パキパキパキッ! 外の世界だ! おかあさ……なんだこれ? タイトル画面 主人公の小鳥は「Uncle Pea」に育てられている。peacockのpeaなので、クジャクである 小鳥だから 最初から滑空できる リンクもびっくり 「変なカッコ!」 「言うんじゃありません! あの子はただ……違うのよ」 Peaおじさんと ダンスを学ぶリズムゲーム タイミングよく 上ボタン おじさんのセリフも入る 声はないが ミュージカル 上段に おじさんの手本 リズムを真似すればOK 最初だから Sランクも容易 自分は誰なのだろう? そうだ 賢いフクロウに聞いてみよう! となる このフクロウ 頭がずっと 同じ方向に回転してるよぉ…… ここから HOLDも出てくるドン! Yボタンも出てくるドン! なんとかSランク 体験版はここまで これは……ウィッシュリスト入り決定です。